Gravity(グラビティ)ハッシュタグで部活の癒やしを楽しもう

以前、新感覚の癒やし系アプリと題して「Gravity(グラビティ)」を紹介しました。

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これがじんわりと人気が上昇中でして、筆者も少しずつ楽しみ方のコツが分かってきました。
そんな癒やし系の新感覚アプリ「Gravity(グラビティ)」に今、すごく熱狂的な楽しみ方があるのをご存知ですか?

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Gravity(グラビティ)は今、ハッシュタグが熱い!

少しずつですが誠実なアップデートを繰り返すGravity(グラビティ)。
そんな同アプリですが、今ハッシュタグを使った楽しみ方が大きな癒やしブームを産んでいます。

Gravity(グラビティ)の運営側も力が入っているようで、ハッシュタグを使った企画募集を行い、ユーザーたちの間で盛り上がっています。

いわゆる「〇〇部」みたいなハッシュタグが流行ってまして、その活動を熱心に行うユーザーを眺めている私は「部活」と総称しています。

とにかく、ユーザーが繋がりやすいように上手く作られているんですよね。

Twitterよりも見つけやすいグループ分け

左がハッシュタグの一覧画面です。縦スクロールで延々とタグが並んでいるのですが、これがすごく見やすいんですよね。

Twitterみたいにタグを検索しなくても大体のサムネイルで見つけられるよう工夫されています。
カテゴリはユーザーの参加者が多い順に上から表示されます。

筆者が思うにGravity(グラビティ)はとにかく「ユーザー(星)同士を繋げる」という点に大きな力を注いでいるように感じます。

投稿は人気順ではなく、新着順の中からランダムにソートされているようです。
これなら見られるチャンスがお大きく広がります。

こういうユーザー視点に立った設計だからこそ、安心して癒やされるんですよね。

特集でバズるチャンスが産まれやすい仕組みに

さらに、定期的に運営主催で行われるハッシュタグ特集はバズる事ができるチャンスがあります。
2021年5月17日の現時点では「#我が家のペットあるある」という特集が組まれていますが、運営陣のハッシュタグの付け方が上手いな、思います。

誰でも投稿記事のアイデアが想起されやすいよう、工夫されたハッシュタグの付け方で、皆が楽しみながらバズるチャンスの写真やビデオを投稿できるよう仕向けています。

特集組まれると心理的にお祭り気分になって、ついつい見てしまいますし、イイねを押してしまうんですよ。
それがバズりの始まりの起爆剤になります。

このハッシュタグ特集ってGravity(グラビティ)だけではなく「note(ノート)」でも行われている手法なんですよね。
でもGravity(グラビティ)の方が一覧性があって見やすいです。

ハッシュタグはサークルのようなもの

ここはTwitterと同じ共通点なのですが、ハッシュタグはなんでも良い文字で書けばいいのではなく、既にカテゴリにあるハッシュタグをつける方がいいと思われます。

カテゴリ外にあるハッシュタグを付けてもカテゴリには載りませんし、見られる確率も低いです。
※独自のハッシュタグがバズれば別の話ですが。

カテゴリにあるハッシュタグは人が集まっている証拠なので、それ自体がサークルのようなもの。
なのでGravity(グラビティ)初心者の方はそのサークルで、まずは活動の環を広げるのをおすすめします。

ご飯物、動物系は鉄板のハッシュタグでカテゴリも上位にありますし、人も多いので賑わってますが、人が多いということはそれだけ投稿記事が流れていくのが早く、目立ちにくいというデメリットもあります。

なので、ある程度の規模人数のカテゴリのハッシュタグを狙うのも良いでしょう。

でも目をまんまるにしてバズを狙わなくてもGravity(グラビティ)はやってるだけで癒やされるのであまり熱くならなくてもいいんじゃないかと個人的に思います笑
眺めてるだけでも癒やされるのがGravity(グラビティ)のいいところです。

進化する癒やしのSNSアプリGravity(グラビティ)

ユーザーの声をしっかり聞き入れ、着実に進化をしていくGravity(グラビティ)。そのユーザーと運営さんとの距離感は少し親近感すら湧いたりもします★

個人的には次に期待している機能は「宇宙探索」機能です。
一体どんな新しい癒やしをもたらせてくれるのか、今からワクワクしています。

ますます広がる進化感覚癒やし系アプリ「Gravity(グラビティ)」
さらなるバージョンアップが待ち遠しいですね!

以上編集部員Nでした!

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